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スクロール

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INTRODUCTIONはじめに

骨の画像1

従来の骨格模型は、体幹部が固定されているものが多く、
”からだはうごく” という前提で説明をしている
ダンス・スポーツ・整骨院・整体・ボディワーカーの方々の現場では、
使い勝手がいいものではありませんでした。

骨格は身体の内側にあるため、見る事ができません。
それでは、指導者が口にする「背骨」「肋骨」「肩甲骨」「骨盤」は、
本当に、患者さんや生徒さんに伝わっているのでしょうか?

CGが発達して、スマホのアプリで映像を見せる事もできますが、
人間は体験した事がないものは想像もできません。
海に入った事がない人に、海の映像を見せてどれだけ伝わるでしょう?

体幹部が動く骨格模型=Ninja Anatomyで、
あなたの説明は格段に伝わりやすくなります。
Ninja Anatomyは、21世紀の指導者に必須の道具だと確信しています。

PRODUCT製品について

肩甲骨の動く様子再生ボタン
肩甲骨の動き別、ビデオのパート図 骨格が見えると、もっと伝わる

体幹部が動く骨格模型なら、患者さんや生徒さんの目の前で動かしながら説明ができるため、格段に伝わりやすくなります。ユーザーの皆さんからは、Ninja Anatomyの骨格を見せただけで、「生徒さんの理解度が上がって、動きも変わった」という感想をいただくことも多いです。ぜひNinja Anatomyに触れて、理解度の変化を感じてください!

第3次パートナーモデル

現在NinjaAnatomyの骨格模型は、量販前の第3次パートナーモデルです。購入者の皆さまの意見を伺い、改良・成長を重ねていきます。製品アップデートの際は最新版に交換し、先に購入いただいた方が得をするように考えておりますが、商品特性をご理解いただき、お申し込みいただきますよう、お願いいたします。より詳しくは、製品についてのページをご覧ください。

FAQよくあるご質問

動画で動いているように連動して動いてくれないのですが・・・

Ninja Anatomy は、自動的に各部位が正しく連動して動く・・・わけではありません。Ninja Anatomy を扱う人が、自分でそのように(連動するように)操作する必要があります。

自動的に「正しく」動くようにしてほしいというご要望もいただきますし、その方が開発も容易ですが、これには理由があります。

多くの現場を訪ね議論を重ねる上で、正しく動く模型では、身体の多様性や(いわゆる)障害を持った人の身体の動きを再現しづらくなるなど、表現の幅が狭まってしまうという結論に達したためです。

結果的に表現の幅は広がりましたので、Ninja Anatomy の操作方法を練習する場を、オンライン上でどんどん設けて行く予定です。実際、Ninja Anatomy の使い方についてセミナーを開催しています。(多くの場合は無料です)。ぜひご参加ください。

今注文すると、納期はいつになりますか?

納期は通常30日ですが、ワークショップがある等、どうしてもこの日までに必要だ、という期日がありましたらご相談ください。またキャンペーンなどで納期短縮のお知らせを行う事がありますので、合わせてチェックしてみてください。

Ninja Anatomy の FaceBookページ

https://www.facebook.com/ninja.anatomy

壊れてしまった場合、メンテナンスをして頂けるのでしょうか?

保証期間内(1年間)でしたら原則的に無料で行います*。その場合、工場にお送りいただく片道の郵送料はご負担ください。

ただ、製品をお預かりしている間、お手元に Ninja Anatomy がなくなりご迷惑をおかけしますので、できるだけ、ご自分で修理できるような体制を取りたいと考えています。

また、どのような箇所に不具合が出やすいのかという現場の経験を集める事が、現状の「パートナーモデル」の目的ですので、些細な事柄でもどうぞ遠慮なくご相談ください。

*仕入先から部品を取り寄せなければならない場合、その分の実費をいただくことになります。(該当箇所によって値段が変わります)

背骨のS字カーブが弱い気がしますが?

Ninja Anatomy は、背骨の可動性を生むために(背骨に)強力なワイヤーが通っています。S字カーブを保ったまま固定されているわけではありませんので、背骨に圧力をかけない状態だと、背骨のカーブが少なくなります。逆に、足を床につけ、頭部方面から少し圧力を加えると、自然なカーブができあがります。

《アイディア》

クラスで用いる場合は・・・

「重力がかかっていない状態(赤ちゃんの頃)では、背骨はほぼまっすぐです。立ち上がって重力を受けるようになると、背骨にアーチが生まれてきます」

のように説明すると、理解がしやすくなります。

参考動画

https://youtu.be/AXYjmO_ev0Q

頭のサイズが1/2にしては、小さいように見えますが?胴体と比較しても小さい気がします・・・

製品は、ドイツ人の男性の骨格をスキャンし、縮小して製作しています。日本人の頭蓋骨と比べるとかなり小さいですが、人間の体の個性の範囲内です。一般に考えられているよりも、人の骨格の個体差は大きいです。

REPORT現場レポート

岡本秀美さん

積極的に、FBで情報を発信してらっしゃるのが DAI JSA ボールエクササイズ & ヨガの岡本秀美さんです。 水泳コーチ、…

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新潟県新潟市にあるニュートラルボディワークスタジオを訪ねました。 スタイリッシュな内装に、ゴルフのシミュレーターまであるゴージャスな…

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